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2019年4月22日(月) 11:00~ 弁財堂にて厳修
この飯の開祖たる慈覚太師・円仁様がこの地で修行中に弁財天の十六童子の一人、飯櫃童子が「おつかえ」しました。このことにより飯櫃童子の「飯」と「室」をとり飯室仏口の名がつきました。
「食」を司る尊で、弁財堂にて護摩供養を執り行います。
飯櫃祭限定のお札とお守りセット
お札は台所に貼ってください。
お守り袋のには水晶の巳さんと飯室谷のお守りが入っています。
水晶の巳さんは飯櫃祭の時しか入っていません(普段は入っていません)。
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3月17日 慈忍講(一山法要) 8千枚大護摩供奉修
・午前11時 入堂(断食・断水)
3月18日 引続き 8千枚大護摩供
・正午出堂(予定)
飯室不動堂にて古来より引き継がれている行事で、1ヶ月前より塩、五穀絶ちにて臨む荒行です
・御牘料 1体 5千円 ・護摩木料 1本 3百円
※8千枚大護摩供の詳細ページを作成しましたので、併せてごらんください。
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・節分厄災護摩供:11時~(護摩堂)
・日数心経:19時~(本堂)
・御牘料 1体 1千円
・護摩木料 1本 2百円
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12月31日 23:30~ 本堂にてお祈りの後、除夜の鐘・開運の鐘を皆様に撞いていただきます。
引続き新年初護摩供を厳修します。
※行事終了後、交通機関始発まで暖かい休憩所をご用意しています。
※簡単な夜食をご用意しております。 -
10月28日(日) 午前11時より三千体護摩供を執り行います。
護摩供のあと、3千体供養を行います。
当日はJR坂本駅より無料送迎バスを運行いたします。
どなた様でもご参加いただけます。